俗語文学の始まり 1265–1400
- ダンテ・アリギエーリ『新生』『神曲』1265–1321
- ペトラルカ『カンツォニエーレ』1304–1374
- ボッカッチョ『デカメロン』1313–1375
ルネサンス 1400–1600
- マキァヴェッリ『君主論』1469–1527
- アリオスト『狂えるオルランド』1474–1533
- カスティリオーネ『宮廷人』1478–1529
- ヴァザーリ1511–1574
- タッソ『解放されたエルサレム』1544–1595
17-18世紀 1600–1800
- ヴィーコ『新しい学』1668–1744
- ゴルドーニ1707–1793
- ヴィットーリオ・アルフィエーリ1749–1803
統一運動期・近代 1800–1900
20世紀以降 1900–2026
- イタロ・ズヴェーヴォ『ゼーノの意識』1861–1928
- ダンヌンツィオ1863–1938
- ピランデッロ『作者を探す六人の登場人物』1867–1936
- ウンガレッティ1888–1970
- エウジェニオ・モンターレ1896–1981
- アルベルト・モラヴィア1907–1990
- チェーザレ・パヴェーゼ1908–1950
- プリーモ・レーヴィ『これが人間か』1919–1987
- イタロ・カルヴィーノ『見えない都市』1923–1985
- ウンベルト・エーコ『薔薇の名前』1932–2016
- エレナ・フェッランテ不明–